【SFC】スーパーファミコン クリアRPGレビュー一覧:3ページ目

スーパーファミコン クリアRPGカタログ/P3

・1991年~1992年前半…前期
  FF4や、ゼルダの伝説 神々のトライフォース、ロマンシングサ・ガ等が台頭。
・1992年後半~1994年…中期(発展期~全盛期)
  不思議のダンジョンやカプコン製RPGなど、様々なタイプのRPGが世に放たれた。
・1995年…後期(全盛期~衰退期)
  PSが発売されるも勢いは衰えず、後期ならではの数々のクオリティ高い名作が生まれた。
・1996年~…末期
  NINTENDO64が発売されたこともあり、それ以降は一気に発売本数が減っていった。

デュアルオーブII
発売日:1994年12月29日
発売元:アイマックス
マイランク:B
発売時期:中期(全盛期)
前作よりは遥かに良くなった。戦闘シーンはアングルもグラフィックもカッコよく、当時は『おおっ』となった。ボス戦のBGMが通常戦闘曲だったのは残念だったが… 後半のボス戦がかなりアツかったので+α評価。なかなか倒せないボスがいて、友人にやってもらったところ、その友人も敵の攻撃のあまりの破壊力に『おおおおおお』と驚きの声を上げていた。
天使の詩 ~白き翼の祈り~画像 天使の詩 ~白き翼の祈り~
発売日:1994年7月29日
発売元:日本テレネット
マイランク:A
発売時期:中期(全盛期)
『ダークキングダム』と並んで日本テレネットの珠玉の一作。これでもかってくらいの愛がテーマのRPGだった。キャラ絵がやたらとリアル。ベリアルやサルガタナスなど神話上の存在が登場する。あと音楽が良い。サルガタナスとかのボス戦で『ん?音楽がテイルズと似てるな』と大分後になってから思ったが、何と同じ桜庭統氏の担当作だった。
天地創造
発売日:1995年10月20日
発売元:エニックス
マイランク:S
発売時期:後期(衰退期)
クインテット三部作の一つ。趣味という枠を超えて人生に影響をきたすほど感銘を受けた作。粗い部分も無いわけではないが、グラフィック、ストーリー、音楽、全て当時としては最高峰であり、物語に関してはもしかしたらこれ以上の作は未来永劫、世に現れないのかもしれないと思ったほど、唯一無二の良さがあった。学校で下手な教科書を読ませるよりはこのゲームをやらせた方がいいんじゃないかとすら思える。エンディングは何度も繰り返し見て、その度泣いた。
とっても! ラッキーマン ラッキークッキールーレットで突撃ー!!画像 とっても! ラッキーマン ラッキークッキールーレットで突撃ー!!
発売日:1995年6月30日
発売元:バンダイ
マイランク:D+
発売時期:後期(全盛期)
六面まである。全般的に謎システムだったが、一応RPGの体… Amazonレビューがゼロなあたりかなりのマイナーぶりがうかがえるが、ラッキーマンは知っていてもそれのRPGが存在したなんて知ってる人はかなり少数なんじゃなかろうか。クソゲーキラーで無類のRPG好きとはいえよくぞこんな作をクリアしたもんだ… 戦闘が面倒で、原作好きじゃないとキツ過ぎな内容だった。
ドラゴンクエストI・II画像 ドラゴンクエストI・II
発売日:1993年12月18日
発売元:エニックス
マイランク:B
発売時期:中期(発展期)
個人的にはFC版の方が好きだったなあ。難易度が下がって遊びやすくなって、良い意味で言えば万人受けするようになったんだろうけど、個人的にはマイルド過ぎてぬるく感じてしまった。FC版の硬派で尖ったところは生かしてほしかった。音楽もFC版の良さが生かしきれていなかった印象。でも腐っても鯛じゃないが、王道RPGとしては下手なRPGと比べて十分整ったクオリティ。
ドラゴンクエストIII そして伝説へ…
発売日:1996年12月6日
発売元:エニックス
マイランク:B+
発売時期:末期
本作も『ドラクエI・II』同様、FC版を超えるどころか並ぶことも出来なかった印象だった。クリアはしたものの、しんりゅうと戦ったことの無いあたりが自分のモチベーションを現しているように思える。グラフィックは良かった。だが、すごろくなどの要らない要素、低下した難易度、『これじゃない』的な音楽…オーケストラ調にしてゴージャスにすればいいってもんじゃない。でも腐っても鯛じゃないが、(略)
ドラゴンクエストV 天空の花嫁画像 ドラゴンクエストV 天空の花嫁
発売日:1992年9月27日
発売元:エニックス
マイランク:B+
発売時期:中期(発展期)
ビアンカ一択。初プレイでフローラを選んだ愚者…もとい猛者がいるらしい。本作は結婚システム、子供と共闘出来るなどインパクトはあったものの、正直物語後半の印象が薄かった。ゲマがラスボス以上にインパクトがあった。毛色は同じ天空シリーズとはいえIVとは違った感じだが、音楽含めまた違った味わいがある。
ドラゴンクエストVI 幻の大地画像 ドラゴンクエストVI 幻の大地
発売日:1995年12月9日
発売元:エニックス
マイランク:A
発売時期:中期(衰退期)
これの戦闘曲をかなでーるで再現したりしたっけかなあ。個人的には主人公好き好きだった女の子とくっつけなかったのが残念だった…!RPGとしては柔らかい印象のあったVとは違ってIIIのようにカッチリした印象で、骨太なRPG感としては過去最高だったかも。
ドラゴンスレイヤー英雄伝説 ドラゴンスレイヤー英雄伝説
発売日:1992年2月14日
発売元:エポック社
マイランク:C+
発売時期:前期
凡な印象だったが、ほんわかした世界観と軽妙なトークで気楽にプレイ出来る一作だった。「敵の司令官と戦うには我々はレベルが低すぎます。最低でも8は必要だと思います。」とか、時代を象徴した自由過ぎる発言が印象的だったなー。
ドラゴンスレイヤー英雄伝説II画像 ドラゴンスレイヤー英雄伝説II
発売日:1993年6月4日
発売元:エポック社
マイランク:B
発売時期:中期(発展期)
音楽が何気にどれも良い。物語が本格化したフィールドの音楽やボス戦の音楽は特にお気に入り。やたらとダンジョンをうろうろとしていた記憶があって、戦闘の多さが面倒だった記憶はあるが、後にやった前作と比べたらクオリティが上がっていることを感じられる。
ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説画像 ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説
発売日:1992年1月25日
発売元:バンダイ
マイランク:B+
発売時期:前期
FC版のカードバトルだった大魔王復活や悟空伝、強襲サイヤ人、激神フリーザなど一通りやったが、こちらはSFCらしいクオリティの高さが感じられる一作だと思っている。ラディッツ~フリーザ編が内容。高速移動中、一ミリ動いただけでチャーチャーチャーチャチャチャチャチャチャと敵が出てくるのはもう定番笑 それを除けば概ねプレイしやすい一作だった。
ドラッケン
発売日:1991年5月24日
発売元:コトブキシステム
マイランク:C+
発売時期:前期
洋ゲー的な感じがツボだったなー。昔のゲーム感ムンムンだけど、雰囲気は大好きだった。3Dっぽいポリゴンフィールドが特徴的。ゲームボーイのエックス(あれも今思えば斬新だったな)を思い出した。敵の攻撃でたまに鎧が壊れて素っ裸になる。魔界村か!
トルネコの大冒険 不思議のダンジョン画像 トルネコの大冒険 不思議のダンジョン
発売日:1993年9月19日
発売元:チュンソフト
マイランク:A
発売時期:中期(発展期)
いわゆるローグライクと言われるダンジョンRPGの一作だが、当時は『毎回レベル1になる?!何でトルネコ?!』と色々と衝撃だった。ローグという元があったとはいえ、これを開発した人は天才的だと思う。物語に合わせて村がだんだんと発展していくが、ほぼ全ての冒険をこなした後は人が去っていったりして栄枯盛衰が感じられて何だか切なくなった作品。
トレジャーハンターG画像 トレジャーハンターG
発売日:1996年5月24日
発売元:スクウェア
マイランク:B
発売時期:末期
SFC終盤期&スクウェア作ということでグラフィックのクオリティが物凄く高い。サクサクと進めてプレイしやすく、マス目を使ったS・RPGのような戦闘システム含め全般としてなかなか面白かったが、話が短い!恋愛っぽいシーンもなかった。
幕末降臨伝ONI画像 幕末降臨伝ONI
発売日:1996年2月2日
発売元:バンプレスト
マイランク:C+
発売時期:末期
鬼神降臨伝ONIの続編で、文章が縦書きになってより和風な感じになった。グラフィックや音楽のクオリティは前作同様良い感じだったけど、前作の戦闘曲のアレンジが流れるサービス?があったが、あれは普通に前作の方が良かった… あと、大陸に行く展開も個人的には萎えてしまった。弁慶外伝も然り、なぜそうむやみに話をグローバル化させようとするんだ。
バズー!魔法世界画像 バズー!魔法世界
発売日:1993年7月23日
発売元:ホット・ビィ
マイランク:C
発売時期:中期(発展期)
心地良いファンタジー感で、程良い地味さ加減、シリアスな世界観、『うん、これは好きな感じのやつだ!』というのが初見の印象だった。ただ、シナリオが凄く良かったが、システムが粗く、かなり好みが分かれそうな一作。ラスボス連戦が異常に辛い!エンカウント率も高し。そして、何とこの作の発売日の翌日にメーカーが倒産したらしい…
バハムートラグーン
発売日:1996年2月9日
発売元:スクウェア
マイランク:C
発売時期:末期
S・RPG。S・RPGとしての出来はまずまずで、どちらかというとストーリーの良さ(ファイアーエムブレム並にキャラが立っている良さ)の方が前面に出ていた。更に言うとバハムートよりも恋愛の方が前面に出ていた気がする… スクウェア三大悪女の一人が出る一作だが、彼女はどうでもいいとしてアナスタシアが好きだったんだがなあ。
ファイアーエムブレム 聖戦の系譜
発売日:1996年5月14日
発売元:任天堂
マイランク:A
発売時期:末期
S・RPG。印象としては前作の紋章の謎には及ばなかった印象だけど、それでも凄く楽しめた一作だった。中盤の一大イベントがトラウマのように強く頭に残っている… 親の敵討ちをするシーンも感慨深かったものの、何だか虚しさも感じたなあ。アイラの五連撃は『そんな大盤振る舞いしてこれゲームバランス大丈夫なの?』ってくらい衝撃的だった。
ファイアーエムブレム 紋章の謎画像 ファイアーエムブレム 紋章の謎
発売日:1994年1月21日
発売元:任天堂
マイランク:A+
発売時期:中期(発展期)
S・RPG。大元のFC版があるとはいえかなりしっかりと全般的に作られた骨太の一作で、当時の自分のS・RPG歴としてFCの『ガチャポン戦士3 英雄戦記』くらいだった身としては、ゲーム性含め全てに衝撃を受けた。1%の怖さを思い知る一作。友人はその難しさにコントローラーを投げ出しかねない感じだったが、戦略を組む楽しさが開拓された作でもあったかも。
ファイナルファンタジーIV
発売日:1991年7月19日
発売元:スクウェア
マイランク:B+
発売時期:前期
5と6の後にやったので物足りない感があったのは否めなかったけど、音楽は凄く良かった。FCの3の後にこれやったら色々とシビれただろうなあ(3も良かったけど)。スーパーファミコンを使ったまさにスーパーファイナルファンタジーという感覚だっただろうな。
ファイナルファンタジーV
発売日:1992年12月6日
発売元:スクウェア
マイランク:A
発売時期:中期(発展期)
発売日当日に買ってすぐのめり込み、友達と競い合うようにして先に進め、オメガだの神龍だの話していたのが懐かしい。当時こち亀でも本作が取り上げられていて、『魔法剣サンダガの乱れ打ち』とか内容があったのを覚えている。ストーリーが良かった以上にシステムががっつりしっかり『RPG』していた印象。あと音楽による影響が大きいんだろうけど、FFの中では明るいテイストの作の印象。
ファイナルファンタジーVI画像 ファイナルファンタジーVI
発売日:1994年4月2日
発売元:スクウェア
マイランク:A+
発売時期:中期(全盛期)
まず感じたのは、『ダーク』。5が明るいテイストを感じたから尚更そう思ったのかもしれないけど、これまでのFFの作中では一番暗いテイストの作かもしれない。あと、グラフィックはこれまで以上に向上。ストーリーは近未来的になってちょっと小難しい感も出ていたが抜群に良かった。ただ、戦闘などのシステム面は前作の方が良かったかなという印象。セリスの声がな~、まあ、スーファミだから仕方ないんだけどな~。
フェーダ画像 フェーダ エンブレム オブ ジャスティス
発売日:1994年10月28日
発売元:やのまん
マイランク:B+
発売時期:中期(全盛期)
硬派な感じのS・RPG。戦闘がアニメーション風で、必殺技を使うと専用BGMが流れるのが特徴的。敵も必殺技を使い、味方が使うのとは別のBGMが流れるのも『おおっ』となった。特別派手な印象は無かったが、骨太なしっかりしたS・RPGだった。ゲームショップで安売りしていて1000円くらいで買えたのが安過ぎだと思えたもんだ。
不思議のダンジョン2 風来のシレン
発売日:1995年12月1日
発売元:チュンソフト
マイランク:A
発売時期:後期(衰退期)
一作目はトルネコという既存の有名なキャラを使い、本作はガラッと雰囲気が変わってオリジナルキャラを使用した和風の不思議なダンジョンだったが、これまたうまいことヒットした。チュンソフトの地力が感じられた一作。とあるダンジョンのテーマ曲に『ああーやせ細るー身体ーもうー嫌だよー♪』と勝手に歌詞を付けたりしていた。レベルアップ音が(敵含め)特徴的。
BUSHI青龍伝~二人の勇者~
発売日:1997年1月17日
発売元:T&E SOFT
マイランク:C+
発売時期:末期
言わばシミュレーションアドベンチャーアクションRPGと呼んでもいいような、和風の風変わりな一作だった。最初は新鮮なゲーム性で色々と驚きだったものの、思うようにキャラは操作出来ないし、ターン制限も厳しいしでストレスに…… 楽しくなったと思ったのが、ヲクウと主人公が分かれたあたりからだったかな。ただ、ラストはわりとあっさりで、楽しさが放物線を描いたような一作だった。ゲーム性を生かしたからくりは面白かったものの、もう少し色々アクションなりギミックなり謎解きなり要素を入れても良かったように思える。とはいえ、真のエンディングも拝めて晴れやかにめでたしめでたし、な一作だった。
ブレインロード画像 ブレインロード
発売日:1994年1月29日
発売元:エニックス
マイランク:C
発売時期:中期(全盛期)
見た目の雰囲気がエルナードやミスティックアークっぽい感じのA・RPG。謎解きの要素が強かったがゼルダという圧倒的大作を前にするとどうしても凡庸なイメージになってしまう… アクション要素も謎解き要素もそれなりに良かったものの、総じては可もなく不可もなくな印象だった。
ブレス オブ ファイア 竜の戦士画像 ブレス オブ ファイア 竜の戦士
発売日:1993年4月3日
発売元:カプコン
マイランク:C+
発売時期:中期(衰退期)
あのアクション一辺倒だったカプコンからのRPGかー、と当時は感慨深かったのを覚えている。慣れたジャンルではないはずなのに、見応えあるクォータービューの戦闘画面や、王道的ながら骨太なストーリーやRPGとしてしっかり練られたシステム、思いのほかしっかり『RPG』していたことに、プレイして二度驚いた。
ブレス オブ ファイアII 使命の子画像 ブレス オブ ファイアII 使命の子
発売日:1994年12月2日
発売元:カプコン
マイランク:C+
発売時期:中期(全盛期)
前作にも増して上がった全般的なクオリティで、個人的にはこっちの作の方が印象としてよく残っている。戦闘曲が後半変わるのが『おっ、やるな!』と思った。しかし歩くのが遅めな上にエンカウント率が高く、難易度も結構高いので戦闘面のストレスが強く、総じて評価は前作と同じくらいにとどまった。
FRONT MISSION(フロントミッション)画像 FRONT MISSION(フロントミッション)
発売日:1995年2月24日
発売元:スクウェア
マイランク:A+
発売時期:後期(全盛期)
『さすがスクウェア』と唸った、グラフィックのクオリティが激高なメカロボが主体のS・RPG。全体として硬派でハードボイルドな世界観。音楽は個人的に好きな下村陽子氏が担当し、これまたクオリティが高い。ゲームとして十二分に面白かったが、『鬱ゲー』と称されるほどの衝撃的かつヘビーなストーリーも印象的だった。当時のファミ通に『彼を倒した方がいたらやり方を教えてくれ』ととある負けイベントに関して載っていて、自分は何と友人と共にそいつを倒した!…が、残念ながら物語に変化は何も無かった…
ヘラクレスの栄光III 神々の沈黙画像 ヘラクレスの栄光III 神々の沈黙
発売日:1992年4月24日
発売元:データイースト
マイランク:B+
発売時期:前期
個人的なヘラクレスシリーズ第二弾。四作目はフィールドの音楽が良かったが、本作も良かった。見た目は地味なゲームだったが、ぞろぞろと9人の仲間を連れる10人編成、高所から落ちる際の落下画面(しかも傷一つ無い)、突如起こる地震など、所々風変わりなシステムが挟み込まれる。そして、後半からの展開が圧巻。しょぼめなグラフィックから次々とダイナミックな展開が繰り出され、度肝を抜かれた。FF3やFF6を彷彿とさせ、また、ラストはWizap!を彷彿とさせた。レイオンが良いキャラをしていて、戦力的にも重宝していた。
スーパーファミコン(本体)

スーパーファミコン(本体)

任天堂 1990年11月21日

(SFC用互換機)16ビットポケットHDMI

コロンバスサークル 2018年4月20日

レトロフリーク BASIC(SFC用)スタンダードセット

サイバーガジェット 2018年10月31日

マイランクは個人的評価です。D・D+・C・C+・B・B+・A・A+・Sの9段階ですが、各評価は大まかに下記の感覚です。

S…いつまでも色あせなく胸に残る、人生に影響をきたすほどの最高傑作。滅多に付けない評価。
A+…超名作。心に強く残るものがあり、何周もプレイしたくなるほどの中毒性を感じる良さ。
A…明らかに他と違う良さを感じる作。胸に残り、名作として人にも勧められる。
B+…気がつけばプレイしてしまう心地よい良さ。良作。
B…基準と考える、ほどほどの良さ。可もなく不可もなく。
C+…そこそこ楽しめるが、不満点や飽きやストレスをやや感じる。
C…ただ惰性でクリアするためだけにプレイしたような作。不満や飽きやストレスが強い。
D+…個人的に駄作。作業的にプレイしていて不満や飽きやストレスがかなり強い。
D…個人的に超駄作。よくこれで発売したなと思うレベル。滅多に付けない評価。

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